Biyadoo-Island-Resort 2003 #05


雨降り


4日目、5日目はほとんど1日中雨が降ってた。

ほんのちょっと海へ行って泳いだけど、すぐに帰ってきて部屋でゆっくり本を読んだ。



傘は部屋それぞれ柄が違うのね。

カラフルでかわいい。

サイズもかわい♪

外国の人はこれじゃ小さすぎね。



ベッドをデコレーションしてくれた。

ハネムーナーじゃないのに…恐縮です。


すごいね。

「Don't sleep」と言ってた(笑)

確かにこりゃ寝るのがもったいないよ。

コソンがドアの前にきれいに並べ直すのを、ほへ~っと眺めてた。

「明日みてろよ~っ!」

仕返しかよ?


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2007,12,29 Saturday 12:26| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #06

ミスジ・リュウキュウ・スズメダイ

そばに寄ると珊瑚のなかに隠れちゃう。

シマハギ

なにやら皆さん夢中でお食事中。




ウメイロモドキ…ではないらしい。

ハリセンボンかしら?

ふぐ?




熱帯魚詰め合わせ。

カメ。

カメにあうとうれしくなる。




なんだか妙にぴったりくっついて泳いでた。

なんで?

浅瀬にサメがいたよ。

ブラックチップ・シャーク




サドルバック・バタフライフィッシュ

パウダーブルーサージョンフィッシュ



↓ビヤドゥでのシュノーケリング・ムービー(動画)です。
画像をクリックしてください

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2007,12,29 Saturday 11:55| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #07

上:ピカソ・トリガー・フィッシュ


いつでも穴に逃げられるように構えながら私の様子をうかがう姿がかわいい。「怖いけど見た~い」と言っているよう。




下:ツノダシ


ぴろ~んとツノを出してるからツノダシ。

そのまんまやんっ!ひねりなさいっ!



上:コラーレ・バタフライ・フィッシュ


この魚はただ漂ってるだけのことが多いので、写真が撮りやすい。

こんなふうにぴろ~んと生きたいなぁ。





下:コバンアジ?


ビヤドゥにはコバンアジの群れがいなかった。となりのビリバルでコソンが見つけたギンガメアジ。

「ギンガメアジがいるよ」と言うコソンに、「カスミアジじゃ~ん?」と言って相手にしなかった。




クマザサハナムロ

群れって面白い。

まるでひとつの大きな生き物みたい。


クマザサハナムロとカメ

すごーい!すごーーーい!

シュノーケルくわえながら大声でわめいちゃった。


ムレハタタテダイは静かに群れている。

でも敵が迫るとサーーーッといなくなる。

カーテンをひいたように。


ツノダシに形は似てるけど、
こちらのほうが儚げ。

群れないハタタテダイもいる。

それはハタタテダイという名前。

違うものらしい。



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2007,12,29 Saturday 11:36| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #08




ハナタカサゴ 青くて美しい。





クマザサハナムロはキラリと光る魚です。
カスミアジの群れがいた。
めったに大きな群れは作らない魚らしいですぜ。



小さいナポレオン・フィッシュに会いました。
あ~行ってしまったぁ。



なにチョウチョウ・ウオ?
桟橋近くにいるイカ。
食いてぇぇぇ。



そんなに旨いのか?なぁみんな?
ドロップオフでは空を飛んでいるような感覚。
「すっごい高い」
「すっごい深い」が正解です。
最初は足がすくんだけど、慣れると楽しい。
鉄腕アトムの真似をして海の中を飛んでみる。
テーマソングをインチキ北京語で歌いながら。(ウーロン茶のCMの)

足の裏面が焼けてしまった。
ハの字の海パンを借りる。
「あんた!ホントにいいのかい?リゾーターじゃなかったのかい?」
かっちょ悪いけど仕方が無い。
背に腹は変えられないのです。

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2007,12,29 Saturday 11:18| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #09



昼間の青とうってかわって、真っ赤に染まる海。






日が暮れると波打ち際に集まってくるカニ。

わたし達の影にびっくりして逃げるの。

「うりゃ!うりゃ~!」って

頭(の影)でつついちゃった。

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2007,12,29 Saturday 11:06| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #10

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2007,12,29 Saturday 11:02| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #11

Male

首都マーレに来ました。

ビヤドゥは15時チェックアウト。

16時くらいに島を出発して、飛行機までの時間、マーレで観光させてくれます。

ガイドがついてくれますよ。

エアポート・ホテルをとってゆっくりするのもいいかも。

国旗が写ってないですよ~。
モスクの名前は忘れました。
王様の公園で

でっかいポトスをみました。

ガイドが葉っぱが大きい事をしきりに強調してました。

日本人はみんな葉っぱの大きさに感心するんでしょうねぇ。

SAMPLEって名前ですか?

なぜSAMPLEにしたんですか?

…聞けませんでした。

魚市場
カジキマグロを解体してました。
カツオっ!

サザエさんの声は聞こえませんでした。

鰹節。

こんなのがあるんだったらうまいうどんでも食べさせてくださいよぉぉぉ。

「日本まであとちょっとだから我慢しなさい」

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2007,12,29 Saturday 11:00| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


Biyadoo-Island-Resort 2003 #12

ウミガメのたまごだって。

おいしいらしいよね。

密漁する人いるもんね。

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2007,12,29 Saturday 10:55| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


お部屋を替えてもらった


部屋を替えてもらって、下のプールが近くなったので、さっそくプールで遊ぶ。
またサーフィンごっこ。今回は結構乗れた。(笑)
水が冷たいので水から出たくてコソンに登ってみたけど、
自分が重すぎて水から上がれず、立っているのと変わらないのだった。
コソンは何も言わずに登られているけど、ヘッドロックされたり、首を絞められたりして苦しそうだ。
どんだけM?
私は労力使って損した気分。
「こっちのプールはまずいよ?。」とコソンは泣いていた。
なんで味わっているんだろう?
雨が降ってきたので、土砂降りを期待したけれど、今回もパラパラ程度しか降らないのだった。

昼食はイブ・マンクーで。
今回はあんまり辛く感じなかったの。
⇒過去記事
ナシ・アヤム・クデワタン
ナシ・チャンプール
呆気なく食べ終えてしまって、なんだか肩透かし。
ホットになったところで、プールにザッパーーーン!のつもりだったのに。

ゴザを持ってプールへ行った。
廃墟に座ってメールで日記を更新してた。
この廃墟の向かって左側のドアが開いている。
右側は鍵が閉まっているのだけど。
開いているとなると、無性に覗いてみたくなるのは人間の性です。
左側にこっそりと忍び込んでみた。
316と同じ間取りの部屋で、家具がないせいか広く感じる。
部屋のバスタブや洗面所のタイルなどを全部剥がしてあって、コンクリートがむき出しになっていた。
ガラス戸は入ってなくて、すぐ外は崖。
ヘッドレストだけ立てかけてあった。
危ないなぁ。子供が入り込んだらどうするんだろう?(私みたいに)
パシャパシャと写真を撮って外へ出た。
ドアの隙間からプールの掃除をしている人が見えたので、ソーーーっと、気づかれないように。

おやつを食べにレストランへ行った。
鼻毛ドバーなおじさんが川の向こうに伝統的な村があるよ、あっちに洞窟があって聖水があるよと教えてくれる。
近くのお寺でお祭りがあるというのを聞いていたので、「行ってみたいなぁ」と話したら、友達を紹介してくれた。
厨房のプトゥさんだ。
ほたる見物とお祭りに連れてってくれるって。


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2007,07,06 Friday 10:58| comment(2)trackback(0)adminPageTop▲


ラフティンガーがやってきた!

部屋からラフティングのみなさんが見える?チャハヤデワタ
ラフティンガーってなに?(勝手に命名しないように。)
チャハヤ・デワタの316号室からは川を下ってくるラフティングの皆さんが見える。
この段差(?)を降りてくるのね!乗ってる人にはちょっとした滝に感じるだろう。
この滝を制覇したあとは、みんなオールを掲げて歓声をあげる。
よく頑張ったと称えあうのだ。

部屋からラフティングのみなさんが見える?チャハヤデワタ
こんなときに川の近くまで降りてラフティングの様子を写真に撮りたかったな。
あのバンブーブリッジの上から…とか。

ラフティングは川を下っているときは楽しそうだけど、行き帰りは過酷そう。
ラフティング後の疲れたカラダで谷底から上の道路まで自力で登らなければならないんだもの。
散歩の途中、へとへとになって気絶寸前の人を何人か見かけた。


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2007,07,05 Thursday 04:18| comment(0)trackback(0)adminPageTop▲


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