チャハヤ・デワタ-room316
Category: バリ島のホテル
他の部屋を見せてもらう。
316号室は最初の部屋(番号を忘れてしまった)より狭いけれど、お風呂に窓があってトイレは別だった。
ダブルベッドだけどこっちの方がいいな。
ちょっと下水くさいけれどね。
316に替えてもらった。
この部屋はSPAの下にある。下のプールが近くなった。






チャハヤ・デワタ-もうひとつのプール
Category: バリ島のホテル
チャハヤ・デワタ・リゾート/プール
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チャハヤ・デワタにはプールが2つあるのだけど、これは上の方にあるプール。
ライオンが水を吐いている。
人の気配がしないホテル。
今日もプールはふたりきり。
コソンをサーフボードにみたてて、背中に立って遊ぶ。
いじめているわけではない。
「サーフィンする?」ってコソンが聞くから付き合ってあげるのだ。
「じゃ次、交代する?」と聞くので、丁重にお断りした。

緑がいっぱいで気持ちがいい。
建物の古さもいい味をだしている。



蓮の花が好き。
こんなふわふわの蓮を見たら、気持ちもふわふわになる。
にわとり登場。
チャハヤ デワタ リゾート
Category: バリ島のホテル

チャハヤ・デワタ・リゾートは結構大きなホテルだった。

おやつを食べてお風呂に入っている間に、部屋の中にわしゃわしゃ虫がいっぱい入ってしまった。
(わしゃわしゃ虫は道の端のほうで群れで飛んでる小さな虫。勝手に命名。)
フロントに電話して人に来てもらう。
追い出しておくから、レストランに行っててくれって。
お風呂のふたがゆるいことも言ったら替えてくれてあった。
ちょっと慣れた。
だたっ広くて、味気なくて、公民館にベッドが置いてあるみたいな部屋だけどね。
眺望はすばらしい。
黒い蝶々がひらひらと飛んでいて、なんだかこの世じゃないような…
(天国って言ったほうがいいよね。でもなんだかこっぱずかしい表現だ。)
夢を見ているような風景。

Villa Indah Ubud
Category: バリ島のホテル

チャハヤ・デワタの部屋の窓やレストランから見えるお隣のヴィラ。
いいなぁ、こじんまりしてるけど清潔そう。
個人の持ち物なんだろうか?

散歩に出たら大きな看板が出ていたので、思い切って中に入り、見せてもらった。

急な階段をとんとんと下りていくと…、

プール♪
くつろぎたくなるデッキチェア。
冷たい飲み物を飲みながら本なんぞ読んだら気持ちいいだろうな。

広いテラスのある1階のお部屋。


眺望もばっちり。
海外でも日本でもそうだけど、もうマンモスホテルにはあまり泊まりたくない。
こじんまりとしたホテルがいいな。
静かで、落ち着ける気がする。
ホームページがありました。↓
Villa Indah Ubud
Moltoモルトはいい香り
Category: バリ島でお買い物♪

バリ島では庶民もクリーニング屋さんもホテルのリネンもこの柔軟剤を使っている。
いい匂い。
900ml入りのものからサシェタイプのものもある。
お土産にもいいわね。
旅行中の洗濯物はどうしてますか?
外国の人は下着までクリーニングに出すって本当かな?
短い旅行だと洗いあがるまで時間が掛かったら困るので、(大抵は翌日に仕上がる)
洗わずにお持ち帰りか、手洗い。
今回はクリーニングに結構出しました。
下着だけは恥ずかしくて出せないので手洗いよ。
プリアタンでダンス鑑賞03
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そして何といっても腰の振り♪






そういえば、
客は日本人ばかりだった。
子供が数人いたのだけど、
コソンが言うにはみんな両耳をふさいで苦悶の表情だったらしい。
前にも屋外のライブで、子供が耳をふさいでるのも見たっけ。
大人には聞こえない、何か不快な音が聞こえるのかもね。
それともただ音が大きいだけ?
プリアタンのダンスは始まりも終わりも挨拶なく、終わったらみんなさっさと帰っっていった。私たちよりも早く。
プリアタンでダンス鑑賞02
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プリアタンでダンス鑑賞01
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プリアタンのダンス会場は屋内だった。(バレルン・ステージ)
ガムラン隊のお兄さんたちはやはりみなニコニコと楽器をならしていた。
「今日も演っちゃうよぉぉぉ」
「きみ、いいノリしてるね?」というように顔を見合わせて笑っている。
踊りも結構斬新な振り付けで、楽しめた。
電気の照明器具でライティングされていたので写真も撮れた。
もっとも動き回る踊り子さんを撮るのは結構難しい。
なにせ一眼レフを持っているというのに、殆どオートでしか撮らないんだから。
宝の持ち腐れとはこのことをいうのだ。
まずは歓迎の踊り。



タナロット寺院―1/31―
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タナ・ロットは観光客でいっぱいだった。
相変わらず、ここは賑わっているのね。
でも日本人がいない。中国人ばかりだった。
土産物屋の看板も英語と中国語ばかり。日本語はひとつも見なかった。

ここから湧いているお水は聖なる水なんだそうだ。
聖水で清めると、幸運が訪れると言われているそう。
聖水で手を洗い、(本当は口に含む)お坊さんに聖水をかけてもらい、
耳にフランジパニを挿して、額にお米をつけてもらう。
聖水はちょっと掛けるだけだと思っていたら大間違い!じゃぶじゃぶ掛けられた。
顔に伝ってきて目にも口にも入りそうだったから、片目をつぶって口もきゅっとつむって花とお米をつけてもらったのだ。
なんだかびしゃびしゃになって機嫌が悪くなった私、コソンが「5千ルピア上げる?」と言ったけど、「いいわよっ!千ルピアで!」と千ルピアもらってお供えのお皿に入れた…お皿には5千ルピア札がいっぱいだった。いくらなんでもケチりすぎ?

しかも儀式写真をコソンに撮ってもらったはずがシャッターが切れてなかった。
「1枚も撮れなかった?」ですってっ!一体どうなっているのよ!
あら、セルフタイマーになっちゃってるじゃないの!
EOS KISSはちょうど親指があたるところにセルフタイマーボタンがついているので、知らずに押してしまうことが時々ある。
この後大蛇を首に巻いてる人がいたので写真を撮ろうと思ったらまたセルフタイマーになってた。おかげでイマヒトツの写真になったよ。いいか…別に蛇なんてどうでも。


看板は英語と中国語。

帰りの田舎道…田んぼのすずめよけの短冊がたくさんロープにつなげられてた。
風にゆられてはためいていた。
田舎でも交通量は多い。
都会よりも田舎の方がスピードを出す分、事故が多いそうよ。



















08/09/08




